職場の同僚が死んで思うこと…

こんにちは翔です。

 

今日はとても重い話をしますが、

職場の同僚が亡くなりました。

 

 

2週間前に

23歳という若さでこの世を去りました。

とても残念です。

 

 

その同僚は転落死でした。

 

自殺ではなく、飲酒した後、

スナックビルの4階から身を乗り出した時に

誤って転落してしまいました。

 

 

僕はその場に居合わせていなかったのですが、

そのことを聞いてとても虚しくなりました。

 

 

人間の命って儚いなって…

 

 

2週間経って強く思うことがあります。

 

 

自分もいつ死ぬかわからない。

もし、このまま死ぬとしたら

僕は後悔しないだろうか?

 

 

本当にやりきったと言えるだろうか?

 

 

僕の答えは

「全然物足らない」

 

 

やり残ししかない。

人生これ以上ないってぐらい頑張れたか?

「全然できていない」

 

 

今死んだら後悔しかないな…

って本当に思いました。

 

 

僕にはまだまだやりたいことがあり、

絶対に死ねません。

 

 

そしていつ死んでもいいようにじゃないけれど、

いつ死んでも後悔のないように

毎日全力で生きようと思いました。

 

 

人間の死について向き合うことは本当に辛いです。

 

 

しかし、そこから学ぶことも多いです。

命の尊さを学ぶことも

生死に直結しないと感じる機会は少ないです。

 

 

経験したいものじゃない経験ですが、

この経験を通して、

僕も強くなっていかなければなりません。

 

 

毎日必死に生きよう!

って心の底から思いました。

 

 

最後は、誰よりも頑張ったって言えるように

やっていきます。

 

 

 

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