仮想通貨

VRBウォレッいつ飛ぶ?いつまで続く?継続しやすい5つの仕組みとは【仮想通貨高配当ウォレット】

VRBいつまで

こんにちは、翔です。

今話題の高配当ウォレットのVRBですが、配当が大きいので早く終わると思っていましたが仕組みがきちんとしているので結構続くのかと個人的には思っています。

その点を詳細に記載していきます。

本日のトピックス
  • VRBが高配当にも関わらず継続しやすい5つのポイント
  • VRBいつまで継続する?

正直ここの仕組みはどこのウォレットよりも素晴らしいものになっています。

本日はお話できる範囲で解説していきます。

VRBウォレットが継続しやすい5つの仕組みとは

VRBは仕組みが最強です。

アホみたいな言い方をしていますが、マジで上手く作られています。

その内容を解説していきます。

運用資金

運用資金の最低金額は100USDT≒100USDです。

つまり11000円から始めることが可能です。

この敷居の低さもいいですよね!

しかし、これは超良くできています。

それは下記の出金金額にあります。

出金金額

ここが物凄く上手くなっているところですが、出金金額が200ドルからです。

ここがポイントです。

100ドル入金している人が出金するまでに単利だと約10ヶ月かかります。

ですので、ユーザーは追加投資を行います。

これによってVRBの運用資金が増えていきます。

とても上手いです。

出金手数料

さらに出金に手数料が発生するのですが、30日以内だと5%それ以降なら1%です。

この手数料は普通ですよね!

ですが、面白いのはここからで、

出金手数料がVRTトークンでの出金になります。

ここがスーパー上手いです。

これにより資金ロックはないですが、

実質1週間〜2週間のロックになります。

この計算は、100USDT〜5000USDTの投資家は約月利10%です。

つまりは2週間で5%程度の配当があり、引き出し可能になります。

5001USDT以上の投資家は約月利20%なので1週間かかります。

これによってロックはないですが実質のロックになっています。

しかし、他のウォレットは3ヶ月や半年、1年などもロックなので、それと比べると良心的ですよね!

ここもロックなしで資金流出を防ぐ仕組みで上手いと思います。

配当金額

配当金額ですが、投資金額に応じて違いますが、約月利10〜20%です。

これは他の配当型ウォレットに比べてとても高い配当です。

そして20%の配当を受けたいので多くの人が頑張って5001USDTを入れようと頑張ります。

それによって運営側は多くの資金が集まります。

また、上位アカウントからの配当も付けており、他のウォレットと差別化も図っています。

トークン価格上昇率

最後にここです。

これは本当に上手くできています。

というのも現在VRB独自トークンのVRTトークンは1日3%の上昇をしています。

VRTトークンはトークンでも運用することができるので1USDTで運用していたトークンが1.2USDTに上昇すれば自動的に運用資金も大きくなります。

これによって運用資金は大きくなり、配当も大きくなります。

そしてトークンの上昇が早いので全員VRTトークンを手放したくなくなり、そのまま複利運用(再投資)するようになります。

そうすれば、資産は雪だるま形式に増えていきます。

これらの仕組みによってユーザー心理は、資金を出しにくくなります。

もっと稼ぎたいもっと稼ぎたいという欲がそうさせます。

これによってVRBから資金流出が少なくなり、継続した運営が可能になります。

いつまで継続する?

いつまで継続するかですが、これは明確にはわかりません。

ですが、仕組みはかなり練られており強固です。

ですので、半年は持つと見越しています。

VRBの仕組みを知れば知るほどかなり強力なことが理解できました。

まだ1つここでは話していないこともあります。

本当にVRBの仕組みを作った人は本当に凄いと感心しまくりです。

後はHYIPの肝になる集客です。

インフルエンサーを使用して一気に拡散すれば資金が集まり継続できる期間は伸びていきます。

とりあえず僕は半年で様子を見ていきます。

僕からVRB参加していただいた方は、僕が撤退するタイミングや仮想通貨情報を専用のテレグラムコミュニティでお伝えしていきます。

下記がVRBの詳細です。

他のウォレットとの比較

VRBウォレットは他のウォレットのいいとこ取りをしています。

これがウォレット後発組のVRBが上手くいっている理由です。

VRBウォレットとブロックエコトークンとの比較

VRBウォレットとブロックエコトークンの決定的な違いは配当のトークンで再投資ができるか否かです。

ブロックエコトークンのBLECはトークン上昇率が低いです。

3ヶ月程度たった今でも5%しか上昇していません。

しかし、VRBウォレットのVRTトークンは1ヶ月ちょっとで96%上昇してます。

さらにその上昇した通貨の価格で再投資できる為、毎日運用額が上昇し配当も上昇します。

反対にブロックエコトークンは配当トークンでの再投資ができない為、再投資するためにはBLECをBTCなどに変換する必要があります。

したがって、BLECを保有する人は必然的に少なくなり、トークン価値も上がりにくくなっています。

いつの条件の違いで、2つの影響が出ています。

これによりブロックエコトークンは優秀ですがVRBよりも早く潰れると予想します。

合わせて読みたい

VRB価格
VRB(VRTトークン)の価格上昇率と複利運用(再投資)の威力 こんにちは、翔です。 今日はVRBという僕が今年1番期待している配当ウォレットHYIP案件のBRTトークンの破壊力について紹介してい...
VRBQ&A
VRBウォレットのよくある質問まとめ集(Q&A)VRBウォレットでの不明点をまとめて回答しています。入出金手数料や転送手数料、VRTトークンの価格など詳細に記載しています。...

 

翔の投資情報はこちらで詳しく配信しています。

友だち追加