仮想通貨

SBlock(エスブロック )とVRBウォレットを運用してみた感想は圧倒的だった。【高配当ウォレット比較】

エスブロック VRB

こんにちは、翔です。

実は僕はVRBウォレットだけと思われているのですがブロックエコトークンやSBlockも運用しています。

運用している理由は、僕の紹介者が熱心だったことと、VRBウォレットが出る前だったので始めました。

今日はVRBウォレットとSBlockの両方をやっている僕が比較をしていこうと思います。

SBlockとVRBの共通点

この2つのウォレットは仮想通貨の高配当ウォレットということ以外に共通点が1つあります。

それは他の高配当ウォレットよりも独自トークンの上昇率が良いことです。

SBlockは1ドルスタートで3.564ドルです。(8月16日現在)

VRBウォレットは1ドルスタートで2.29ドルです。(8月16日現在)

開始時期がSBlockの方が早いので上昇率は同じくらいです。

独自トークンがここまで上昇している配当ウォレットはこの2つのウォレット以外には他にはないです。(YouBankはそこそこ上昇率がいいです。)

その他のICBウォレットやクラウドトークン、クオンタウォレット、ブロックエコトークンなどはトークンが全然上がりません。

ですので、SBlock(エスブロック )とVRBは他のウォレットに比べて稼ぎやすいと言えます。

SBlockとVRBウォレットの相違点

SBlockとVRBウォレットは大きく4つあります。

  • 配当率
  • 紹介報酬
  • 独自トークンの複利運用
  • KYCの有無

とこの3点です。

 

1つずつみていきます。

配当率

SBlock(エスブロック )とVRBウォレットの配当の違いは大きいです。

SBlockの配当率

SBlockの配当は月利6〜15%です。

VRBウォレットの配当率

VRBウォレットの配当率は5001ドル未満の運用だと9〜15%5001ドル以上の運用の場合、15〜25%になります。

配当のまとめ

少額の投資でもVRBウォレットの方が配当が大きく、投資資金が増えるほどVRBウォレットの方が配当が増えるためこの配当という面では圧倒的にVRBウォレットの方が良いと言えます。

紹介報酬に関して

配当型ウォレットはMLM式になっているため、紹介者が多くなり広まれば広まるほど長続きします。

つまりは紹介報酬が少ないと、紹介が増えないため早く終わる可能性が高いです。

SBlockの紹介報酬

直紹介は運用益の100%。

2〜10世代の10%。

11〜15世代の5%。

VRBウォレットの紹介報酬

直紹介は100運用益の100%。

2世代は50%。

3〜5世代は20%。

6〜12世代は5%。

13〜20世代は1%。

紹介報酬まとめ

紹介報酬も比較してもらえればわかると思いますが圧倒的にVRBウォレットの方が良いです。

ここまででは、自分での運用はVRBウォレット。

紹介者を出して収益を出すこともVRBウォレットの方が優れていると言えます。

独自トークンの複利運用

僕はこの独自トークンの複利運用が可能か否かがとても重要な部分だと思っています。

それでは解説していきます。

SBlockはSBOという独自トークンがあります。

VRBウォレットはVRTという独自トークンを発行しています。

この2つのウォレットは仮想通貨で投資し運用している配当はこの独自トークンによって支払われます。

そしてこのトークンの価格がどちらも同じような感じで上昇しています。

ここで大事になってくることが独自トークンでの複利運用です。

SBlockの複利運用

SBlockは独自トークンでの複利運用が不可能です。

配当はそのまま保有してトークン価値が上昇することを待つ形になります。

VRBウォレットの複利運用

VRBウォレットはSBlockとは対照的に独自トークンでの複利運用が可能です。

1VRT=1ドルの時に1000VRTを運用開始している場合、

1000ドル運用になります。

月利10%と仮定した場合、100ドルが配当になります。

正確には100ドル分のVRTトークンが入ってきます。(100VRTと仮定)

今VRTトークンは1ヶ月で0.9ドル上昇しています。

これによってはじめに運用していた1000VRTは1000ドルでしたが、1ヶ月経過すれば1900ドルになっています。

翌月は1900ドルに対する配当が入ることになります。(190ドル)

1ヶ月目の100VRTも複利運用していれば配当はもう少し大きくなります。

つまり要約すると、VRBウォレットは

トークン価値の上昇により運用額が大きくなり、配当が大きくなる。

これを繰り返すことで運用益は雪だるま形式で増えていきます。

これがVRBウォレットにあって他のウォレットにはない部分です。

この仕組みによりVRTトークンを複利運用するため多くのユーザーは現金化しません。

そのため継続して運営が可能になってきます。

KYC(本人確認)の有無

SBlockはKYC登録が必要です。

1つのKYCで5アカウントまで認証が可能だそうです。

VRBウォレットは8月までにアカウント開設したユーザーはKYC登録不要です。

この点でも ユーザーが始めやすい環境があります。

結論

僕はSBlockとVRBウォレットと両方を運用してみて圧倒的にVRBウォレットの方が運用益も紹介報酬も良かったです。

さらに複利運用やウォレットが崩壊しない仕組みを作り上げていると感じました。

これにより配当は大きいにも関わらず継続した運営が可能になると予想しています。

またVRBウォレットに関しては資金を抜くタイミングがわかっているのでかなり安心しています。

VRBウォレットの資金撤退タイミングは専用のテレグラムコミュニティで話していきます。

VRBウォレットの詳しい情報はこちらです。

翔の投資情報はこちらで詳しく配信しています。

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