仮想通貨

VRB Corporation暗号通貨取引所の登録方法・配当・ログインについて【仮想通貨高配当ウォレット】

VRB画像

こんにちは、翔です。

 

本日は僕にかなり直近で入ってきた案件の紹介をさせていただきます。

 

まずこのVRBという仮想通貨の高配当ウォレット案件ですが僕は1000万円資金を入れます。

 

と言うもの配当が他のどのウォレット案件よりも良く

また、情報源がかなり仮想通貨に強いところだからです。

 

僕はここの情報をかなり信頼しているので大きく勝負に出ています。

 

またこれからウォレット案件は終わっていきます。

その中でもVRBウォレットは生き残るウォレットになると確信しています。

 

この記事ではVEBウォレットの登録方法と配当・ログインについて詳しく解説していきます。

 

※ウォレット案件は出金タイミングが超重要になりますので注意が必要です。そのタイミングも僕から入っていただいた人には全て共有させていただきます。

 

VRBは3ヶ月が経過します。

最新案件はこちらです。

本日のトピックス
  • VRBウォレットとは(概要)
  • VRBウォレットの内容
  • VRBウォレットの配当
  • VRBウォレットの出金手数料
  • VRBウォレット登録方法とアプリのダウンロード方法
  • VRBウォレット翔からの参加特典
  • HYIPの客観的な見方と効率の良い運用方法

と言う内容で話していきます。

 

本日のメインは、VRBウォレットアプリの登録とダウンロード方法になります。

 

詳細は動画でも話していますので移動中の方はこちらを参照ください。

VRBウォレットとは

VRB企業背景

今回のVRBと言う案件はこれまでの多くあった高配当ウォレットの投資になります。

いわゆるHYIPというものです。

しかし、これまでのものとも大きな違いがあります。

それは下記です。

公式ホームページはこちらです。(英語です)

VRBウォレットの概要

VRB概要ですが、世界最大のデジタル管理銀行です。

VRBウォレットの特徴

コメリカ銀行との提携

VRBの他との最大の違いはコメリカ銀行との提携です。

親会社にコメリが銀行が付いているので他の案件とは資金力が違います。

コメリカ銀行とは

コメリカ銀行資料

コメリカ銀行は1849年設立の歴史ある銀行です。

母体としてかなりしっかりしています。

ここまで整っているHYIPの高配当ウォレットはないと思います。

これがVRBウォレットの強さです。

VRBウォレットの現状

VRBウォレットは他の高配当ウォレットに比べて仕組みや配当やバックグラウンドが整っているため、パワーアフィリエイターがいないにも関わらず多くのユーザーを確保しています。

他の高配当ウォレットをしているユーザーの動き

僕自身ブロックエコトークンやS Blockなどの高配当ウォレットをしていましたが、資産の増え方がVRBの方が圧倒的に早いため全て資金を移動させました。

そして、僕以外のユーザーさんも僕と同じ行動を取っている人が多いです。

その結果、他のウォレットは資金の流出が進み廃業に追いやられています。

反対にVRBは投資家が増え、それによって資金も増えて健全な運営ができています。

VRBは実力で投資家を確保し、成長を続けています。

VRBウォレットの内容

VRBは3つの展開を考えています。

とこの辺はさーっと流してもらって大丈夫です。

  • 暗号資産管理のプラットフォーム
  • グローバルEコマースプラットフォーム
  • コントラクト金融ビジネスエコロジー

この3ステップです。

暗号資産管理のプラットフォーム

VRTトークンとの換金を自由にして主要な取引所で効率的な投資とさまざまなデ ジタル暗号資産のために利用できます。

グローバルEコマースプラットフォーム

商品の支払い・交換やサービスを価値として取引が増えることでエコグループの拡大を測ります。

コントラクト金融ビジネスエコロジー

スマートコントラクトシステムをテクニカル キャリアとして、オンライン・オフラインの ビジネスシナリオに密着することで、グロー バルで安定したVRB Corporationコントラク ト金融ビジネスエコシステムを構築し、暗号 取引支払いを通じてビジネス信頼社会を構築 します。

VRBウォレットのサービス

VRBのサービスは主に6つあります。

ここの流す程度で大丈夫です。

  • 送金システム
  • VRTトークン
  • ホスティングプラットフォーム
  • P2P支払いゲートウェイ
  • 保険サービス
  • ローンプラットフォーム

以上の6つのサービス内容になります。

VRBウォレットの配当

ここからが重要になってきます。

配当は3種類あります。

  • 自分の資産運用
  • 紹介者の資産運用
  • コミュニティ報酬

自己資産運用

VRB配当

約1万円〜50万円までの投資なら9〜15%の配当があります。

 

また50万円以上の投資をすると15〜25%の配当があります。

 

また、2人紹介したり3人紹介すると、上の人の配当からも収益をもらうことができます。

 

これは今までのウォレットには無かった報酬プランなので面白いです。

 

これだけでも他のウォレット案件よりも良いですよね!

 

50万円以上の運用の場合、10万円が毎月配当になります。

これは異次元な配当です。

 

もちろんそれに伴ってリスクもあります。

 

それは最後に記載していきます。

運用可能通貨

運用は8通貨で可能です。

  • VRT
  • BTC
  • ETH
  • USDT
  • LTC
  • BCH(ABC)
  • DOGE
  • DASH

これらで運用が可能です。

※運用金額はその時のレートと関係しますので入金金額を配慮ください。

紹介者の運用

こちらが最新版です。

VRB紹介報酬

上位アカウントの報酬は均衡割なのでご注意下さい。

報酬は、表の通りで直紹介者の運用益の100%が収益になります。

また上記にも記載したように紹介者の数によって自分より上の人の運用益も貰うことができます。

2人紹介すると自分が入った人の運用益の15%が貰え、

3人紹介するとさらに2つ上の人の配当の5%が貰えます。

あとは紹介者の人数に応じて配当が変化していきます。

コミュニティ報酬

VRBコミュニティ報酬

このコミュニティボーナスはおまけみたいなものなので考えなくて良いと思います。

レベル1でも2000万円必要なのでかなり本気の人だけですね!

それ以外にもレベル報酬やノード報酬などもあるみたいですがそこまで意識する必要はないです。

VRBウォレット出金手数料

こちらも最新版です。

VRB報酬規定

28日以内の出金なら5%の手数料が発生します。

 

28日以降なら1%の手数料で出金可能になります。

VRBウォレット報酬例

VRB報酬例
VRB報酬例2

上記の図のような形で報酬が入ります。

VRBウォレット登録方法

登録手順を解説します。

中国語でわかりにくい!と嫌気がさす方もいると思いますので先に言っておきます。

全て日本語に変換できるので安心して下さい!

あと、少し仕様変更により多少画面に違いはありますが基本的に同じです。

ステップ1:登録

登録に関してはラインにてメッセージください

ステップ2:登録から入力

まずはこの画面にいきますので、言語を選択していきます。

vrb

言語をタッチして、日本語を選択してください。

それから、

  • メールアドレス
  • パスワード

を決めて、コード送信を行います。

こちらは登録のメールアドレスに到着しますので1分以内に入力ください。

その後登録ボタンを押してください。

ステップ3:アプリのダウンロード

vrb1

アプリのインストールに入ります。

 

右上で言語を選択することができます。

 

アプリのインストールはご使用の端末のOSものを選択ください。

 

インストール中文字化けする時はブラウザをsafariにして試して下さい。

 

ステップ4:スマホ承認

iPhoneの場合、下記の設定が必要です。

アンドロイドの場合不要です。

VRB4
VRB5
VRB6
VRB7

この流れで、設定→一般→プロファイルとデバイス

から信頼まで行なってください。

 

そうすることでアプリが開けるようになります。

ステップ5:言語変換

アプリを開くと下記の画像になります。

右上の地球儀マークから日本語を選択し、

メールアドレスとパスワードを入力してログインが可能になります。

VRB8

登録方法は以上になります。

VRBウォレット送金方法

送金方法は資産を選択してもらい、送金したい通貨をタッチ、その後コインチャージでウォレットアドレスがでてきますので、既存のウォレットから送信ください。

※個人的に着金時間が少しかかったので気長にお待ちください。

VRBウォレット運用方法

VBRはブロックエコトークンの様に送金だけすれば運用開始はしません。

その運用開始方法は、信託管理から運用したい通貨を選択いただき、金額の入力をする必要があります。

またその際に取引パスワードを聞かれますが、そのパスワードも設定する必要があります。

※わからない場合は専用コミュニティの1番上に解説動画を掲載していますのでご安心ください。

取引パスワードの設定方法

取引パスワードも設定は、右下の「私の」をタッチしていただくと新しい取引パスワードを設定という欄が出てきます。

そちらから現在のログインパスワードを入力して、新しく設定したい取引パスワードを数字6桁決めてください。

取引パスワードが必要な場所

取引パスワードは信託管理での運用開始や資金の送金や転送の時に必要になります。

運用方法の詳細はこちらから。

VRBウォレット出金に関して

システムエラーが続いていましたが出金確認することができました。

安心して運用が可能になっています。

VRBウォレット翔から参加する特典

僕からVRBを参加してくださった方へもちろん特典があります。

特典は下記です。

VRBを翔から入る特典
  • 専用コミュニティでVRB撤退時のお知らせ
  • 専用のコミュニティで仮想通貨の総合的な情報提供
  • 紹介者1000人以上いる翔の配当の15%が貰える

という感じです。

僕の紹介コードでのご参加の場合、専用のコミュニティに招待させていただきます。

そのコミュニティでは僕がVRBを辞めるタイミングの共有はもちろん、僕が知り合いから入ってくる仮想通貨情報の共有などもさせていただきます。

また僕は現在、紹介者が1000人を超えています。

その僕の配当の15%も得る権利があります。

と特典は以上の3点です。

特典の実例

実例としてVRBの最新情報はもちろんのこと、ビットコインの上がり下がりの情報は入ってきます。

その情報をコミュニティには共有しています。

とこんな感じで最近は全て当たっています。

 

このようなビットコインの値動きも配信しています。

 

なぜこの様なことが分かるのかもコミュニティで話しています。

VRBウォレットの強み

VRBの強みは何と言っても高配当と配当のVRTトークンの価格上昇です。

圧倒的配当率

仮想通貨の高配当ウォレットはPlusToken(プラストークン)を筆頭にWoTokenやブロックエコトークン、クラウドトークン、クアント、ユーバンク、IBCと様々あります。

その中でも群を抜いて良い配当を出しています。

さらには上手く運用すると月利50%以上の配当も可能になります。

これだけ配当を出しているウォレットは存在しません。

これがVRBの強みの1つです。

VRTトークンの価格上昇

VRTトークンは20日で60%の上昇をしています。

このスピードは異次元なレベルです。

このトークン価格上昇があるので、VRBは配当のVRTトークンで複利運用が1番利益が出ます。

トークン価格が上昇すれば、運用金額が増えていることになりますので配当も増えていくという形になるからです。

VEBでの収益計算

  • 運用益+トークン上昇益+複利運用益

という好循環が生まれ資産の増え方が物凄いです。

このVRBの強みをまとめたものが下記です。

ボーナス

さらに紹介者の収益+前代+前々代の運用益も入ってきます。

さらにさらにコミュニティボーナスなどもあり、ノードなどを含めるととんでもないことになります。

これらから収益だけで言えば他のウォレット案件とは比べ物になりません。

それに加えてVRBは仕組みがとても精巧に作られています。

VRBウォレットと他のウォレットを比較

2種類のウォレットとVRBウォレットを比較してみます。

VRBウォレットとブロックエコトークンの比較

ここでは配当率の良いウォレットのブロックエコトークンとVRBを比較していきます。

比較対象は下記の4点です。

  • 配当
  • トークン上昇率
  • 再投資(複利運用)
  • 継続性

配当

VRB:

100〜5000ドル9〜15%

5001ドル以上15〜25%

ブロックエコトークン:

8〜20%

という内容です。

ブロックエコトークンの方が振れ幅が大きです。

しかし、これだけでは正直どちらがいいかという判断はし難いです。

トークン上昇率

これは顕著な違いが生まれています。

(7月31日現在)ブロックエコトークン(BLEC)5%の上昇、VRB(VRT)81%上昇

配当は似ていたとしてもこのトークンの上昇が違うので全然収益は変わってきます。

ここは圧倒的にVRBの勝ちです。

再投資(複利運用)

複利運用にも明確な違いが存在します。

ブロックエコトークンの場合はBLECでの運用が不可能です。

しかし、VRBはVRTでの運用が可能です。

そしてVRTも毎日上昇しているので同じ金額での投資でも日に日に配当が大きくなります。

これは正直やばすぎます。

一方ブロックエコトークンは再投資しようと思ったらBLECをBTC・ETH・USDTに変換しなければいけません。

つまり、BLECを長期保有できない状態になっています。

これは下記で詳細に解説します。

この点でVRBの方が圧倒的に資産を増やしやすいです。

継続性について

継続性ですが、僕はVRBの方が継続すると思っています。

その理由は上記です。

ポイントは2点です。

  • トークンの複利運用が可能か否か。
  • トークン上昇率

これをう無く調整できていないHYIPはすぐに終了します。

というのも、会社側の資金がどれだけ流出するかで継続性が変化するからです。

独自トークンでの配当でそのまま再投資できるのであれば会社側はトークンを配っているだけなので資金流出はありません。

そしてトークンの価値も上がっているのであれば、なおさら売却する必要がありません。

しかし、これが独自トークンで運用できないのであれば、再投資するためにBTCなどの変換します。

この時点で会社から資金が流出しています。

さらにトークンも上昇しないのであればその通貨を保有する必要がなくなってきます。

その結果、別のウォレットへ資金が流出することになります。

VRBウォレットとYouBankの比較

VRBウォレットとYouBankは非常に似ています。

似ている点はウォレットの仕様と中身です。

そして配当形態も似ています。

明確な違い

明確な違いは2点あります。

  • 配当
  • 再投資(複利運用)

この2点においてVRBの方が良いです。

そもそも参入時期がYouBankの方が早くYouBankに足りなかった部分をVRBが補った形と思っていただければ良いです。

YouBankは再投資するためには独自トークンからUSDTにする必要があります。

しかし、ユーザーはトークン価値が上昇しているので手放したくないという心理になります。

VRBはまずここが違い、トークンでの複利運用が可能です。

そして、YouBankは配当がブロックエコと類似しているところをVRBは上回る形になっています。

この2点でVRBがYouBankを上回っています。

それ以外の部分は基本的にYouBankと同じです。

比較まとめ

以上のことからブロックエコトークンはこれからしんどくなってくると思います。

またYoubankもVRBの劣化版になったので苦しくなります。

それと対象的にVRBは運営が資金を流出していないのでどんどん資金が増えていきます。

よってVRBの方が継続すると考えます。

HYIPの客観的な見方と効率の良い運用方法

今流行りのこのようなHYIPと言われる高配当ウォレットの戦い方は1つです。

  • 早期参入
  • 早期撤退

 

これに尽きます。

 

VRBも始まって間もないので僕は紹介しています。

 

そしてここからが超重要ですが撤退のタイミングです。

 

ここは1番重要です。

 

くどいですが本当に大事なのでなんども言っています。

 

そしてVRBは短期決戦になります。

※本当に銀行と提携しているので資金面では豊富にあるそうです。その点は1つの安心材料ではあります。

 

ですので、僕の情報を早くキャッチしておいて下さい。

 

僕から参加された方は専用のコミュニティで情報共有をさせていただきます。

 

登録後はラインでご連絡下さい。

VRBウォレットを40日間運用した感想

重要

僕からVRBにご参加していただいた方は専用のテレグラムコミュニティで僕が撤退するタイミングや僕に入ってくる仮想通貨を共有させていただきます。

ラインでご登録のメールアドレスをお教えください。

すぐにコミュニティへ招待させていただきます。

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