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VRBウォレットの出金方法とその手順【仮想通貨ウォレット投資HYIP案件】

VRB出金

こんにちは、翔です。

 

僕が今年1番注目している仮想通貨のウォレットHYIP案件のVRBですが実際に自分で出金してみました。

 

出金の方法と注意点をまとめていきます。

本日のトピックス
  • VRBは本当に出金できるのか?
  • 出金方法と注意点
  • オススメの運用方法
  • VRBは長続きする?

この様な感じで説明していきます。

VRBは本当に出金できるのか?

これは実際に僕は出金できました。

証拠はこちらです。

VRB出金

Trust Inが資産運用でWithdrawが資金の出金です。

 

僕はこのアカウントに964USDTを入金して、

500USDTを運用し、200USDTを出金、

175USDTを入金し、439USDTを運用した。

 

ということになります。

 

これは入金通貨の取引履歴から確認することが可能です。

 

と、ひとまず1番気になる出金ができたので安心しました。

出金方法と注意点

出金方法と注意点を紹介します。

まずは信託管理の解除

他のウォレットへ出金前にまずは信託管理から解除していきます。

信託管理から解除を行う

信託管理を選択します。

VRB出金1

運用しているものを選択

この時、運用開始がバラバラなら1つずつ解除していかなければいけません。

一括で解除はできません。(運用期間によって手数料が異なるため)

VRB出金2

僕の今回の場合、赤枠で囲っている7月20日運用開始したものを出金していきます。

出金確認

最終の運用解除になります。

VRB出金3

同意するにチェックし、出金確認を押すと、取引パスワードを求められます。

初期の場合、111111になります。

変更している場合は、ご自身が決められた6桁の数字を入力ください。

運用解除の手数料

運用開始してから28日以内の場合、5%になります。

28日以降の場合、1%になります。

出金方法

上記の方法で運用解除を行い、これから外部のウォレットへの出金になります。

出金方法ですが、手順は超簡単です。

VRTトークンとビットコインやアルトコインで少し方法が違います。

ビットコインとアルトコインの場合

資産→出金したい通貨選択→コインを引き出す

これだけで後は送金したいアドレスと数量を打ち込むとそれに対しての手数料が出てきます。

後は取引パスワードを入力して送金完了です。

着金までは半日ぐらいでした。

VRTトークンの場合

VRTトークンの場合は、換金する必要があります。

資産のVRTトークンを選択してフラッシュ交換を選択肢ます。

ここではVRT→USDTのみになります。

ビットコインやアルトコインに換金したい場合は、

資産からUSDTを選択しフラッシュ交換からお好みの通貨へ換金できます。

注意点

出金に関しての注意点は200ドル以上でなければ出金できません。

ですので、200ドル以上に資金がなれば出金する様にして下さい。

オススメの運用方法

僕は複利運用を行なっています。

先に説明だけして後でまとめます。

VRBの配当はVRTトークンで行われます。

そして、このVRTトークンで再投資が可能になります。

わかりにくいので詳細を解説します。

複利運用最大のメリット

メリットですが、毎日配当のトークン価格の上昇が大きいです。

現在1週間でトークン価格が1ドルから1.21ドルに上昇しています。

つまり、21%の上昇です。

ということは、それまでに貰っていた配当がトークン価格の上昇で価値が増えており、さらにその増えた資金で運用しているので、さらにさらに配当が大きくなります。

これが毎日行われます。

そしてVRBの1番の強みが配当の大きさです。

5001ドル以上運用される方は配当が月利約20%です。

そこからトークン上昇益と複利運用益がのっかるのでかなり大きな配当になります。

この配当でこのトークン上昇率のウォレット投資案件はないのです。

これをやると他のウォレットが霞んで見えますね!笑

VRBは長続きする?

僕はHYIPなのでフラットに考えていますが、僕なりの見解をしていきます。

VRBの継続期間とは?

これを明確にはわかりませんが、僕は1年近く続くのではないかと予感しています。

もちろんHYIPなので早くに飛ぶ可能性もあります。

しかし、仕組みが意外にきちんとしていて感心しているのも事実です。

続きそうな理由その1:資金ロックがない

これは資金ロックにあります。

というのもVRBは資金ロックがありません。

となるといつでも資金を出せるので「一斉に引き出したら終わり」と思う人もいると思いますが、それがですね…

1ヶ月以内の引き出しなら5%の手数料がかかります。

これは普通なのですが、この手数料がVRTトークンでかかるところがポイントです。

これにより実質5001ドル以上の入金者は1週間、5001ドル未満の入金者は半月引き出せません。(多数の紹介者を出している人除く)

つまりは、引き出しにくい環境がロックなしでできています。

この仕組みが単純ですが個人的には良いと思いました。

というのも、他のところは3ヶ月や1年ロックですので、それと比較するとかなり良心的だと思います。

続きそうな理由その2:トークンの上昇スピードが早い

VRBはとにかくトークンの上昇スピードが早いです。

もう既に1週間で21%上昇しています。

これによって投資家の心理はトークンの枚数を増やしたい!となります。

ですのでVRTトークンを引き出したくなくなる心理が働きます。

これによって出金スピードが遅くなり、継続期間が長くなります。

続きそうな理由その3:他のウォレットよりも配当が多い

これはつまり参入者が増えやすいということです。

それによってシステム的に長続きしやすいと思います。

と、こんな感じなので僕は半年から1年は継続しそうと思っています。

その辺は適宜コミュニティで僕の辞めるタイミングなども含めて配信していきます。

VRBは3ヶ月が経過します。

最新案件はこちらです。

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